処女とのセックス
初日に挿入できなくてもよいという余裕
女性はオナニーの経験、特にクリトリスではなく、中を刺激した経験の多い場合はさほど痛みを感じないことがあります。
また、体格があって、挿入にさほど無理がない女性もいます。
ただ、一般的には少なからず痛みを伴います。
要は、多くの男性は初日に挿入できないと失敗したと思いがちですが、そうではありません。
処女の女性は、初めての場合とてつもなく痛みを感じる場合があります。
もしそのような時に無理やり挿入しようとすると、最悪 次はありません。
しっかり愛撫をして、愛情を伝えたら、潤滑ゼリーなどを指に塗って、ゆっくりゆっくり「痛くない?」という風に彼女を案じながら入れてみてください。
痛い場合は、クンニをしながら少しづつ慣れていくようにしてください。
ただ、痛みは仕方ないことなので、彼女が「頑張る」「我慢する」という精神状態にしてあげて下さい。
ゆっくりしても痛いのは彼女もわかっています。
男性が、気を使ってくれてるということさえわかれば、我慢をしてくれます。
個人差もありますが、3回目~5回目にやっと奥まで挿入。
1か月以上かけて、痛みがなくなる。
その先は快感 へ。
ぐらいに思ってあげて下さい。
女性によっては、2、3回目から感じる場合もあります。
その女性がオナニーで中を感じるように訓練してる場合がほとんどです。
なので、お相手の女性の様子を見ながら気長に感じる体へと導いてあげて下さいませ。
処女喪失、実際の映像
この女性はクリトリスでオナニーの経験はありますが、膣に指さえ入れたことがありません。
写真と映像は初めてセックスをした時の実際映像です。
全時間2時間
オイルマッサージをして体と心をほぐした後、しっかり愛撫で感じさせています。
特に痛みを感じる女性でしたので、動画のような反応でかなりつらかったようです。
ただ、無理やり最後まで挿入せず、女性の気持ちや反応などに気遣いながら進めていますので、「痛かったらやめておこうか?」にたいして「いえ、頑張る!」との返事。
女性も自分が無理やりされているとは感じていないので、かえって男性に対して気遣っています。
結局
この日は最後までは挿入せずに終わりました。
大切なことは、女性が嫌な気持ちにはならなかったこと。
その結果、4回ほど後のセックスでは、痛みも消えていました。
もちろん感じるまでにはまだまだですが・・・。
今日の学び
処女を頂くということに感謝して、その女性が楽しい思い出、少なくとも嫌な思い出は残さないように心がけましょう。処女に限らず、体が感じるまでには時間がかかります。
挿入のこだわりを捨ててこそモテル男になる条件ではないでしょうか。