コンテンツ型デリバリー
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気づかれない指入れ

膣内に入れられても感じたことは無いし、違和感しかないという彼女。
 
もちろん本人がそう感じているのですから、嘘でもないし間違いではないと思います。
 
しかし、思い込みによるものや、それまでのお相手が必要以上に強く刺激をするなど、下手な方法で行われた可能性もあります。
 
こんな時のポイントは3つです。
 
先ず、「僕が感じさせてあげる」とか「僕にはテクニックがある」などは言わないこと。返って女性にプレッシャーを与えてしまいます。
 
次は、クンニを丁寧に行うこと。性器の周囲からソフトかつ時間をかけて様々な刺激を与えてください。
 
最後は指入れ。クンニをしながら指先を膣腔にそっとあててください。クンニで感じている膣の入り口は微妙に伸縮しながら指を奥へ奥へと吸い込むように動きます。
 
押し込むようにせず、ピクピクよ波打つような動きにあわせてそっと添える程度で十分です。1分もかからず指は奥まで入ります。
 
女性には気づかれないようにGスポットを探しながら軽く刺激してください。
 
この女性の場合も、映像ではわかりにくいですが、いれる途中や入れてからの感じ方は強くなっています。
 
後から確認したのですが、指を入れられてることに気づかなかったそうです。
 
それほどソフトに挿入し、ソフトに刺激してみてください。
 
女性自身が気づいていなくても、意外と中で感じる人は多いので何度も繰り返しているうちに中で感じると女性も自覚できるようになってきます。
 

女性の反応

息づかいなど、微妙な反応は映像ではわかりにくいですが、お腹から胸のあたりがピクピクと上でしたり、足の指先が反り返っていたりしっかりと感じていることがわかると思います。
 
クンニも最初の段階と後半とでは反応が違っていることがお分かりいただけると思います。
 
女性の反応は地味に見せますが、セックスに慣れていない女性はこのようなものです。
 

今日の学び

丁寧なクンニは鉄板です!最初はいろいろな刺激を試しながら感じさせてあげましょう。
時間をかけてソフトに我」鉄則です。女性が集中し始めたら”淡々と”舌先にある程度の力をこめてクンニしてあげましょう。
指入れも、できれば気づかれないように入れ、ソフトに刺激します。
間違っても「感じるようにしてあげる」などと言わないようにしてください。
リラックスして集中できる雰囲気を作るのが貴方の役目です。