3回目のプレイ
女性は長時間痛みと戦ってきました。
あまり無理をさせないところでいったん終わります。
奥まで入らなかったことを女性が気にしないように、ちゃんとお話しして次へつながるように愛情を伝えましょう。
最後に女性がサービスしてくれています。
ありがたいですね。
この続き
4回目には無事に奥まで。
もちろん感じるところまでは無理ですが、かなり痛みはなくなりました。
その後7回目まで続けています
ほぼ痛みもなく、様々なプレイを楽しめるまでになりました。
まとめ
セックス教室はこの回で終了いたします。
長い間お読みいただきありがとうございますm(_ _)m
世の中に出回っているセックスの指南本の多くは、「この部分をこうすれば、女性がこうなる」とか、「女性とセックスするためには」のようなものがほとんどです。
想像してみてください。
女性がそのような本を読んで、うれしく思いますか?
場合によっては、馬鹿にされてる気にもなると思います。
セックスは答えもなければ、方法論もありません。
セックスは究極のコミュニケーションであり、究極の癒しなのです。
男性が女性を抱きたいのは自然です。
モテたいのも自然です。
当たり前なのです。
抱きたいのなら、もてたいのなら、女性を理解し愛してあげましょう。
たったこれだけのことなのに、なぜか多くの男性ができないのです。
仕事柄、多くの女性とセックスについて話します。
このテキストでお伝えしていることを女性の皆様に話すと、全ての女性が共感します。
「背中から愛撫する男性います?」と問えば、「ほとんどいません」と。
「胸やおなかにバスタオルをかけてくれる男性いました?」と問えば、「そんなことされたことない」と。
「クンニの時にてをつないでくれます?」と問えば、「めったにそんな男性はいない」と。
「男性からオイルマッサージをされたことあります?」と問えば、「されたことありません」と。
「もしお相手の男性にオイルで癒されたら?」と問えば、「そんなの最高!」と。
上記のこともそうですが、今まで語ってきたことは”特別なこと”ではありませんよね。
手をにぎるとか、タオルをかけるとか、ゆったりとクンニするとか・・・・
普通のことでいいのです。
女性を幸せにすることができたら、貴方にもその幸せが返ってきます。
後半は、できるだけ多くのセックスを観ていただきました。
いろいろなセックスがあって、いろいろな女性がいます。
どんな状況でも対応できる能力こそがセックス力です。
精力があるとか、あそこが大きいとか何の意味もありません。
セックス力は、仕事力でもあります。
冷静さを保ちつつ、良く観察し、一瞬で次の判断をするのは共通しています。
相手(女性でも男性でも)が貴方のことを受け入れてくれるように何をすべきか、何を言うべきか判断し行動することで楽しい人生が送れると確信しています。
これを機に、どんどん実践してください!
モテ人生を歩もうじゃないですか!
ありがとうございましたm(_ _)m
今日の学び
”モテる”ことは人生を楽しく生きるために必要なことです。
「何人の女と寝た」とか「お持ち帰りした」などと自慢する男性はどうなんでしょうね~。
決して男前でもないし特別なことは無いけれど、女性を理解し愛することができる男性が、実はモテるのだと確信しています!