コンテンツ型デリバリー
東京・大阪・神戸・名古屋

ホテルに入ってから既に始まっている

ホテルの部屋に入った瞬間から彼女とのプレイは始まっています。
 
ベッドに入るまでに、貴方のペースに彼女をのせ、彼女の気持ちも既に高まっていたらどうですか?
 
恥ずかしさも手伝って、部屋に入ったはいいけれど、なんとなくもじもじしながらシャワーのタイミングにこまったり、ついついおしゃべりしてしまってどんどん時間が過ぎた、、、なんて経験ないですか?
 

彼女を大切にしながら自分のペースを作る

焦ってしまって、いきなり「シャワーどうする?」なんて最悪です。
 
彼女も少なからずドキドキしてるわけですから、その気持ちをうまく安心へとつないでください。
 

女性をお姫様のように扱う

ホテルの部屋まで連れてきたのだけら、さあ、お前はもう俺のもの。。。。最悪です。
 
すべての行動は”さりげなく”ですよ。
 
上着をそっと脱がせてあげたら
クローゼットへ
オスロが入るまでに
飲み物とおしゃべり
自分の歯磨きを終わらせたら彼女の分も用意してあげましょう
 
ここまで来たらどうでしょう。
 
彼女は自分のことを大切に扱ってくれる男性だなと思うわけです。
 
ただ、これ見よがしにやらないでください。
あくまで自然体。
 

さあ、お風呂へ

この最初の行動から、彼女はこの後の流れも貴方の言うとおりになります。
 
※以下の写真はSMモードでプレイをしていますのでカフスをしていますが、お気になさらず。
 
優しいキスをしながらゆっくり脱がせてあげましょう
脱がす前に確認しましょう。
生理の前後でナプキンを着けていたり、織物パッドの場合も。
急にホテルに来た場合、勝負下着をつけていない場合もあります。
そんな時は見えないようにしてあげて下さい。
”見ない”のではなく、”見えない”立ち位置をとるなど、あくまでも自然に気遣っているようにふるまってください。
 
こういう気遣いも大切なんですよ。
服はさっとたたんであげましょう。
丁寧にというより、何気なくな感じで。
 

お風呂では濃厚な愛撫が始まっています

彼女の体を洗ってあげる。
 
洗う男性も気持ちいいし、女性もボディーシャワーで気持ちい。
 
この段階でかなり気持ちも上がります。

 
局部も優しく洗ってあげましょう。
中までは難しいので、自分で仕上げの洗いをしたい女性も多くいます。
 
ただ、その洗う姿は見られたくないので、男性は「先にあがってバスタオルの準備をしておくね」などと声をかけて出てください。
 
その間に女性は洗い残しなどを仕上げてから出てきます。
しっかりとふいてあげましょう。
優しさが伝わります。
バスローブをかけてあげて、いざベッドへ!
 

もしこうではなかったら・・・

「先にシャワー浴びる?」ですよね?
 
さっさと準備してベッドへ行こうよ、、、というのがあからさまです。
 
ベッドに入ってからの前戯、、、時間のムダですよね?
 
優しい振る舞いで惚れさせて、しかも愛撫も始まってるわけです。
 
マナーと考えるより、これも”愛撫”なのでしょうね。
 

 

今日の学び

ホテルの部屋に入ってから、彼女を惚れさせてしまう優しさと、愛撫とも前戯ともいえるバスタイム。時間を有意義に使って女性を癒しましょう。変な空気感もなく、貴方のペースでほんわかとしたエッチ感が味わえます。